トレーニング内容

4/27/2018

トレーニングのプログラムは週一、週二によっても変化があります。

また目的に応じて、トレーニング部位を重点的に行ったりもします。

 

特に多いのは

二の腕、ウエスト、お腹回り、内もも、お尻

この部位ではないでしょうか?

 

 

この部位にアプローチするには目的の部位のみのトレーニングでは効果を大きく出すことは難しくなります。

二の腕ならば肩や胸などの部位やお腹回りならば骨盤周りやお尻などどの一人一人の体の特性に合わせ行っていかなければなりません。

 

フィットネスクラブで行っている方へ

BPを行うにあたりフォームを作るとき

インクラインBP、デクラインBPなど工夫を行う方々は多くいらっしゃいます。

ですが骨盤の向きや足のつき方、膝の向きなど下半身の向きや力の角度を変化し、効果を上げるやり方を考える方々は少ないかもしれません。

小さなことを言うと指1本分の変化や押す意識を親指や小指にすることでも大きな変化を起こせます。

 

これはBPだけではなく、他の種目にも関与してきます。

1部位だけに効果を上げるように考えるとケガを招く可能性が多くなりますので主動筋、共同筋を正しく使い、体の中心で左右上下均等に正しく使うフォームで効果を正しく効果を楽しんでくださいね!

 

 

詳しくはHPからご質問などをお待ちしております!

 

 

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